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2017.10.2611:25

腰の痛みを吹き飛ばす

15日に些細なことで腰を痛めてしまいました。大した事ないと思っていたのですが、
翌日から痛みが大きくなり日常生活にも影響がでました。
その間ちょっと不便をしましたが、今朝は痛みも大夫和らぎ完治は近いのではないかと勝手に推測しています。
今日はそんな腰の痛みを吹き飛ばすような賛美を紹介します。



イエスさまに愛されてる この感動 みんなで分かち合おう 私たちは神の家族
イエスさまに愛されてる この感動 みんなで分かち合おう 私たちは神の家族
今互いに愛し合おう 愛されてるから 一緒に泣き喜ぼう キリストのからだだから
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2017.10.0508:28

マシンガン・プリーチャー

映画「マシンガン・プリーチャー」のモデルとなったサム・チルダースは、麻薬密売人から回心して熱心に神様に仕えていました。

ある時、短期宣教旅行でアフリカのスーダンに行った時、子どもたちが反政府組織によって誘拐され、組織の兵士にされていることを知りました。

サムはそのことで心を痛め、自分の私財を投げ打って、スーダンに孤児院と教会を建て、誘拐された子どもたちを救出する働きを始めたのです。

残忍な反政府組織と戦っているうちに、次第にサムの心は荒み、憎しみで満たされるようになって、やがて慕っていた子どもたちさえもサムを恐れるようになりました。

ある日、孤児院にいるウィリアムという少年がサムに語りかけて来ました。

「もし、サムが心を憎しみで満たすなら、あいつら(反政府組織)と何も変わらないよ」。

ウィリアムは家族を皆誘拐犯に殺された過去を持つ少年でした。それでも憎しみをいっさい持つこともなく、誰に対しても愛情を注ぐ少年でした。

ウィリアムとの交流で我に返ったサムは人間らしさを取り戻し、再び、信仰も回復していきました。それからは、憎しみや怒りからではなく、キリストの愛によって仕えることを決意しました。

サムは今でも、いのちがけで子どもたちを誘拐犯から守っています。

「さばいてはいけません。そうすれば、自分もさばかれません。人を罪に定めてはいけません。そうすれば、自分も罪に定められません。赦しなさい。そうすれば、自分も赦されます。」(聖書/ルカ6:37)

ミイラ取りがミイラにならないように。

携帯デボーションL.I.C http://www.mag2.com/m/M0059527.html より


2017.09.0508:58

小さなことを大切に思う心

ヘンリー・フォードが自動車王として名声を響かせていた頃、ジョージア州の田舎の小さな村にある小学校の、マーサ・ペリーという女性の先生から、一通の手紙を受け取った。

手紙の内容は、子どもたちのために学校にピアノを一台購入したいのだが、一千ドルを寄付してくれないかというものだった。

フォードは、いつものような儀礼的な手紙だと思い、大したことはないと思って十セントだけ封筒に入れて送った。

9-5H.jpg

しかし、ヘンリー・フォードから十セントを受け取った先生は落胆しなかった。

「一千ドルではないが、この十セントで何か意味のあることができるはずだ」

十セントを無駄にしたくなかった先生は、一晩悩んだ。

次の日、彼女はその十セントを持って店に行き、ピーナッツの種を買った。

そして生徒たちとピーナッツ作りを始めたのだ。

9-5P.jpg

先生は生徒と一緒に汗を流しながら、ピーナッツ畑を心を込めて耕し、よく実ったピーナッツを収穫して感謝の手紙と一緒にヘンリー・フォードに送った。

きれいに包装されたピーナッツの入った箱を受け取ったフォードは、大変感動し、その学校に一千ドルではなく一万ドルを寄付した。

一千ドルの一万分の一である十セントをもらっても、不平一つ言わず感謝した先生の心が、十セントの十万倍である一万ドルという収穫をもたらしたのだ。


携帯デボーションL.I.C http://www.mag2.com/m/M0059527.html より

2017.09.0310:06

殴り込み!(第二次チキン戦争勃発)

競合ひしめく半径20mのエリアの中にあるチキン店。(5月10日の記事)
そんな中20mを少し外れた場所にフィリピンおなじみのチェーン店
Andok’sがオープンしました。

903a.jpg

このことにより狭いエリアに4店がしのぎを削ることになりました。

NO1
IMG_4633.jpg

NO2
IMG_4599.jpg

NO3
IMG_4597.jpg


さて、この4店の中で、どこのお店に軍配が上がるのか
動向を注視していきたいと思います。
2017.08.1409:03

チャンスはピンチ!

忙しすぎるあまりに会社で学校で、家庭で教会で・・・
いろいろな問題が起きているという人、残念ながら結構いるんじゃないかな?

人が集まるところには、愚痴や不平不満、批判などが出てきちゃう。
でも、実はそのときこそチャンスなんだ!

聖書の中の使徒たちの教会でも、人が急に増えていろんな問題が起きたんだよ。
毎日の配給のことで苦情がでたんだって。きっと今の私たちと、あまり変わらない、不平不満が出たんじゃないかな?
そんな時、彼らは・・・祈って、そして適任者を選びだし、その問題に専念できる人たちを選びだして任命したんだよ。
そのおかげで、使徒たちは自分のすべきことに専念できて、結果的にどんどん弟子の数が増えたんだって。

問題がおきたとき投げ出したり、嘆いたりするんではなくて、祈ってみんなで話しあうとき、かえって良い道が開けるチャンスなんだね。

8-14Pray.jpg

「苦しみにあったことは、私にとってしあわせでした。私はそれであなたのおきてを学びました。」(聖書/詩篇119:71)

携帯デボーションL.I.C http://www.mag2.com/m/M0059527.htmlより
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